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	<title>www.code-d.org &#187; 映画・映像作品</title>
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	<description>四十路カウントダウン</description>
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		<title>【Movie】 ダーウィンの悪夢</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 15:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>menthold</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画・映像作品]]></category>

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		<description><![CDATA[ダーウィンの悪夢 フーベルト・ザウパー 2004年 私的オススメ度： Amazon.co.jp >> 　 　アフリカの湖での、１匹の魚による悪夢の始まり。 　グローバル経済がもたらした現実を描いたドキュメンタリー映画。 　 　我々が住んでいる同じ地球上に、こういう地域があるという現実はかなり重い。 　撮れている映像は色々と強烈なので、一見の価値はあると思います。 　この映画を見て、私たちには何ができるのか。 　考えるだけで終わらせるのではなく、行動に移せることは一体何なのだろうかと大分ヘコまされました。 　反面、「脚色」というか、悪い部分を強調しすぎているようにも見えます（ドキュメンタリーなんで当たり前なんですが）。 　多少の「やらせ」のにおいがすることも事実。 　その辺で働いてる人を捕まえて、 　「あの辺りを飛んでる飛行機の中身知ってる？」 　と聞いても知ってるわけがないと思います。 　 　私にできることは、この映画を色んな人に広めることかなぁ・・・。 　あと、日本の中で格差社会だとか騒いでる人は、この映画見ればいいんじゃないかな。]]></description>
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		<title>『ピタゴラ装置 DVDブック (1)』</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Dec 2006 05:56:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>menthold</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画・映像作品]]></category>

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		<description><![CDATA[　評価 ： Ａ 　私のココロの番組、NHK教育の 「ピタゴラスイッチ」 に出てくるピタゴラ装置を集めたDVDブック。 　収録されている装置の数は33本で、その全ての装置の解説がフルカラー本でなされています。 　装置の説明は、上記の写真のように意外と細かい！ 　装置の正式な名前が明らかになっている他、装置で使われている小物の解説にピクリと来ました。 　「この棚は教授の私物です」 とか 「この箱はパリの八百屋さんで拾ってきました」 とか。 　はっきり言ってファン必見！ 　テレビ未公開の試作映像が収録されています。 　研究室内で仮組みした装置をハンディカメラで撮った映像。 　これはこれで貴重な映像な気がしますが、もう少し量が欲しかった気がしますね。 　20分ポッキリのDVDと本に3000円出す価値があるか否か？ 　多少、大人向きのコレクターアイテム的な趣がある商品ですが、満足できる一品。 　お子様の情操教育にも是非！]]></description>
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		<title>『DEATH NOTE　デスノート 前編』</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>menthold</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画・映像作品]]></category>

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		<description><![CDATA[　評価 ： Ｂ－ 　DVDの発売やレンタルの前に地上波公開って凄い大胆！ 　ってことでテレビでまったり鑑賞することになった、実写版映画デスノート。 　正直、原作を読んでいない人にはオススメできません。 　原作を知らないと意味不明なカンジが多々。 　しかし原作の魅力も出し切っていないなぁというのもまた、素直な感想です。 　なんと言っても、登場人物達の言動に納得いかない部分が多い。 　冒頭からして、ものすごい街中でノートそのものを取り出して人を殺しちゃうライト。 　原作のライトなら絶対そんなリスキーな事はしないと思うんですけど。 　Ｌも見た目はまんまＬでイイカンジなんですけど、何て言うんでしょう、ただの勘が鋭い人にしか見えない。 　原作では、２人とも 「アレがこうなってコレがあぁで」 とモノローグで長々語って天才肌を表現していたのですが、その辺の表現力に欠けている為、結果だけが映像で伝わってくる。 　それでは何だか、ただの変人にしか見えないのですよ。 　特にライトは、カリスマ性のある人間像の表現に失敗してると思います。 　確固たる意思を持ち、理想に突き進む若き野望者・・・に見えない。 　人を殺しながら 「僕は神になる！」 とか言われても、ちょっと頭のおかしな子供のように見えちゃう。 　原作ではこの言葉がライトたる所以だと思うのですけど・・・本当に残念。 　良い面。 　登場人物のビジュアルはかなり良いです！ 　ワタリと南空ナオミなんかそのまんま！カッコ良い！ 　ＣＧのリュークも、想像以上に綺麗に画面に溶け込んでいて凄いカッコ良かったです。 　でもやっぱり悪い言い方しちゃうと、「見た目だけ」。 　ということで、本当は評価は「Ｃ」ってところですが、原作のシーンをちゃんと実写映像化してくれたというところを評価して、「Ｂ－」で。 　 　後編で大化けという可能性も捨てきれないのですが、映画館で見ようとは思わないですねぇ。 　レンタルDVDか地上波待ちです。]]></description>
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		<title>『river』</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Oct 2006 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>menthold</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画・映像作品]]></category>

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		<description><![CDATA[　評価：Ａ 　ミスター水曜どうでしょうこと、鈴井貴之の監督映画第２作目。2003年。 　相も変わらずのTEAM NACSメンバーが熱演する。 　結構本格的なサスペンス映画とはいえ、多少ツッコミどころが多いような気もしましたが、思ってた以上に面白かった、というのが素直な感想です。 　第１作目がちょっと残念だったのでこんなもんかなぁと思っていたのですが、この作品は面白かった。 　全編通して男くさいのが良い！ 　そして、いじめられっ子だった横井という男役、音尾琢真の怪演が見事！ 　ほとんど動きがないのに、表情だけでここまでの演技を出せるのは凄いです。 　かなり怖かった・・・。 　ラストシーンは評価が別れるところじゃないでしょうか。 　私は嫌いじゃないんですけど、あぁ、そういう終わり方するのね・・・という感想。 　映画のタイトルが「river」ということで、「シャケの放流」やら「川」やらをストーリーとテーマに絡めようとしていたようなのですが、ちょっと意味不明でした。 　この辺は北海道に住んでいる人の独自の感性なのでしょうか・・・？ 　画面全体が暗く、青っぽい仕上がりになっているのでちょっと鑑賞し辛いと思います。 　部屋の電気を消して見ないといけません。狙った効果なのでしょうね。私はアリと思いましたが。 　至るところで狙った照明効果が使われているのも結構好きです。 　あと、BGMもカッチリとシーンにハマっていて凄いカッコ良かった。 　舞台出身でこんな映画を撮っている人もいる、というのを広める意味で、機会があれば是非皆さんに一度見て頂きたい映画。 　あと、ケーブルテレビで見たのですが、この映画のメイキング映像のナレーションを「どうでしょう」の藤村氏が務めていてイイカンジでした。 　ちょっと笑えた。]]></description>
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		<title>『man-hole』</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Oct 2006 02:47:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>menthold</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画・映像作品]]></category>

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		<description><![CDATA[　評価：Ｃ 　ミスター水曜どうでしょうこと、鈴井貴之の監督映画第１作目。2001年。 　安田顕、大泉洋という 「どうでしょう」 ではおなじみのメンバーが熱演。 　熱演・・・なんですけど、正直、映画としてはイマイチ。 　特に泣けるわけでもなく、何かが心に残るわけでもなく、淡々と物語が進んで終わる。 　表題の 「マンホール」 についても劇中で語られるのは結構後のほうだったりして、ネタとしてもちょっと弱い。 　雰囲気として演劇舞台に通じるところがあります。映画より舞台で見てみたいストーリーかも。 　あと何となく、昔見た岩井俊二監督の映画を思い出した。 　どうでしょう好きで、ミスターがこんな事をやっている！というのに興味がある方向け。 　それ以外の人にはあまりおすすめできません。 　あ、女子高生役の三輪明日美は可愛かったです。]]></description>
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		<title>『ダイ・ハード』</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Oct 2006 03:23:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>menthold</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画・映像作品]]></category>

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		<description><![CDATA[　評価：Ａ 　今更語る必要も無かろうというくらい有名な映画ですが、今見ても十分面白い映画。 　]]></description>
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		<title>『ハンバーガー・ヒル』</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Sep 2006 14:59:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>menthold</dc:creator>
				<category><![CDATA[映画・映像作品]]></category>

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		<description><![CDATA[　評価：Ｂ＋ 　1980年代製作のベトナム戦争映画。 　とにかく全編を通して暗くて重い。娯楽性はほぼ皆無。 　名前が出てきた人間はほぼ皆死んでしまう。しかし名前が頭に残らない。 　でもこの 「名前が頭に残らない」 というのは結構重要かもしれない。 　名も無き兵士達が味方の銃撃で倒れていったりと、戦争の悲惨さは良く表現できていると思う。 　爆撃シーンとか何もかもCGで描かれてしまう昨今、80年代の戦争映画は色々頑張ってるのが良いです。 　 　本当に淡々とした映画ですが、戦争物映画として押さえておいて損は無い作品かと思います。]]></description>
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